2012年03月05日

罪と罰

こんばんは、泉です。


日本の司法について・・・


先日の山口県光市の親子殺人意見について本村氏の努力で被害者の権利が認められたということも驚きだけど人権派が何だかんだ死刑反対がいることに理解できない。



加害者が犯行時の心理等々とはいえ、赤子を床にたたきつけるその時を想像してみてください。



加害者の人権等々と云えるでしょうか・・・



また、ドラム缶に入れコンクリートで埋める、、、



その人達に人権だ!少年だ!と云えるのだろうか・・・




日本の司法はいつも罪と罰あるなか、罰が軽すぎると思う。




覚醒剤等でも初犯は執行猶予もおかしい。



本当に犯罪を減らす気があれば罪を重くすべきである。






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posted by will at 19:03| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 社長のひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
洋介どの、

貴殿の意見に300%賛成です。
特に「本当に犯罪を減らす気があれば、罪を重くすべきである」
そぎゃんですバイ!

一人の殺人は無期懲役とか2人以上の殺人は(原則?)死刑とか。
おかしいですね。
人を殺めたら、原則死刑ですよ。
そうすれば、簡単に人を殺さなくなります。
と、小生も思います。

久し振りの「社長のひとり言」もっと書いてはいよ!

橋本さん
Posted by ハッサンです at 2012年03月07日 10:47
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